花 風 林

好きな音楽・花・街歩きや自然、などなど・・・書き留めておきたいとこ、あれこれ。

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小野正利さん出演10/9FM FUJI 伊藤政則「ロッカダム」の内容

10/9(日)FM FUJI 伊藤政則の「ロッカダム」で、小野正利さんが長い番組中いつ頃出るのか分からないので、最初からずっと聴いていました。
相変わらずかかる曲が良くて、小野さん登場まで長く感じませんでした。


ラジカセを窓際に置いて(それでも雑音が入る)、奥から古いカセットテープを探しだしてきて、せっかくセッティングしたのに、録音し忘れたことを最後に気づきました(笑)
小野さんが急に登場されて、すっかり動転しまして・・・CMも途中に入ったというのに。
メモしたので、それを基に書きます。


特に目新しい話はあまりなく、殆どどこかで話したことある(書かれたことのある)内容でした。
話し言葉は、なるべく再現していますが、そのままではなく、私が判断してまとめた部分もあります。
21:10~21:50まで、CM含めて約40分間の登場でした。

******

伊藤政則さんと小野さんは初対面だそうです。
そのせいか、小野さんが歌うことに目覚めた経緯から、紅白のことなど、今に至るまでの話が最初にありました。

伊藤「キャリア長いですよね?」

小野「今年で20年目です」

伊藤「ソニーからPOPS畑でデビューされて大成功を収められて・・・」

小野「いえいえ・・・」


<学生の頃は?>
小野
「学生の頃はヘヴィメタルのオリジナルをやっていました。ギターの人間がイングヴェィが好きで様式美系ですね。当時あったコンテスト番組などに出てTVにも出ました」


<80年代当時は?>
小野
「元々フォークギター片手にフォークを歌っていたんです。長渕剛さんとか・・・」

伊藤「ほーーんとですか?!」(かなりビックリ)

小野「高校時代に、目立つのはアルフィーだ!と、アルフィーやったりして・・・。大学時代、先輩に『お前、ツェッペリン知ってるか?』『まあ、名前だけは知ってますが・・・』ということで、『じゃあ、これをカヴァーしてみろ!』と言われたのがツェッペリンの『ロックンロール』『ブラック・ドッグ』『移民の歌』でした」

伊藤「じゃあ、先輩に声を掛けられなかったらフォークの道を?

小野「そうですね、そのままならプロの道には行かず、学校の先生に(笑)」

伊藤「何の先生ですか?」

小野「消去法で社会科の先生に(笑) そこで歌ったのが勘違いしちゃって(笑) 小野、ロックいいじゃん!と(笑) それで、大学に行ったような?行かないような?形で中退してバンド活動して・・・」

伊藤「フォークの頃は・・・そんなハイトーン出さないじゃないですか?それをハイトーンだと見抜いた先輩は凄いですね?!」

小野「中学生の頃、声変わりしてからも他の人よりは声が高いらしいと気づいていましたが、どのくらい高いか?どのくらい出るか?自分でも分かりませんでした。先輩に『そんな情けない声を出すな!』とか言われ・・・(笑)」

伊藤「そういう下地があったので、どんな曲でも歌えるようになったのでは?」

小野「そうだと思います」


<デビューのきっかけ>
伊藤
「ソニーと契約するきっかけは?」

小野飲み屋で皿洗いしていて、ハコバンで、そこのバンドで『お前、バントでヴォーカルやっているそうだけど歌ってみろ!』と言われ、コック姿で歌っていたこともあったんです。それをソニーのディレクターの人が聴いて、デモテープ作って・・・当時高いキーの曲ばかり歌わせられました(笑)」

伊藤「それからとんとん拍子に行って、紅白まで出ちゃったんだから凄いですよ!」

小野「どうなんですかね~?(笑)でも、たった1回きりですから」

伊藤成功の目安は紅白ですよ!歌をやっている人は大勢いても、出られる人はごく一部。皆が皆、紅白に出られるわけじゃないんですから」

小野「紅白決まっても、それまで出ようとも思っていなかったので、ああ、そうか・・・と(笑)」

伊藤「どうですか?緊張しましたか?」

小野「緊張しました~!空気感が重いんです」

伊藤「重いんだ!」

小野「親戚の人や周りが沸き立ちまして、かぶりつきでTVを観ていると思うと緊張しました(笑)」


<ガルネリウスに入るきっかけ>
小野
「94年にアルバム制作の際、携わったディレクターの方に付いて来ていたのが久武さんだったんです。その時からの仲です」

伊藤「『ピュア・ロック・ジャパン』に出るきっかけは?」

小野「2年前に電話が掛かってきて、『ガルネリウスが、イベントの出演が決まっているのだけれど、ヴォーカルがいない。1回でいいから出てくれ』と」

伊藤「ライヴはどんな感じでした?」

小野「他にいっぱい長くヘヴィメタルやってる人が多く、やっぱり違うな~!と」

伊藤「だって、小野さん、キャリア長いじゃない?!」

小野「でも、POPSが長かったから・・・。でも、お客さんが温かく迎えてくれて嬉しかったですよ!そして、その日に正式参加してくれないか?って話になり、その日に正式参加が決まったんです」


<ガルネリウス「PHOENIX RISING」について>
小野
「制作自体は時間を掛けてやったので、今はホッとしました。前のアルバムは評判が良かったので、その 次の2枚目で『小野、失速!』とか言われたら?と思うと・・・(笑)」


◆曲「FUTURE NEVER DIES」(全部流れる)

---CM---

<リスナーからの質問>
伊藤
「相模原市のリスナーからの質問で『ニューアルバムで気に入っている曲、思い出、エピソード、などありましたら教えて下さい』というのが来ていますが・・・」

小野どの曲も歌うのが難しいですよね?どうしても、母国語の日本語の方が歌いやすく、こうして?ああして?と工夫が出来るので・・・今流れた曲も好きです。あとは、どうしよう?どう歌おうかな?と心を折れながら・・・(笑)」

小野「歌詞を自分で書いて小声で歌って・・・でも、実際、レコーデイングになるとメロディーが難しいなぁと。Syuくんが、『敢えて難しいメロディーにしてみました』と(笑) 今までいっちょ前に『歌手です』と言ってやってきて・・・今まで歌いこなせる技術的な部分も含めてあると思っていたのですが、あれ?と。だから、もう一生懸命で(笑)」

伊藤「Syuくんの作るコードとか展開が難しいんですか?」

小野「Syuくんも、しっかり歌える人ですから、そういう感じではないんですが・・・。リズムですかね?油断していると変拍子来る!(笑) ステージでもドキドキ来ますね(笑)」

伊藤「スリリングですね?」

小野「スリリングですよ!(笑)」

伊藤「Syuくんは小野さんよりずっと年下で、巧いと言われている人なので・・・」

小野巧いですよね?!しょっちゅう練習している。この前も、家の近くのスタジオに個人で練習に行ってスタジオに機材忘れてきたと(笑)」

伊藤Syuくんは弾き過ぎるぐらい弾くね?!もう少し大人になると引き算が出来るようになるんだろうけれど・・・

小野「でも、Syuくんの曲はステージで歌っていて歌いやすいです。ともすると、ステージでは大きい音出しますから、ノイズと言うか?真ん中に音が集まってきて分からなくなることがあるけれど、Syuくんの場合はないですね」

小野これは心が折れそうになった曲です。リズムが難しくて・・・歌詞が良く出来たと思うけれど、歌うのに難しい詞になってしまったという曲です」


◆曲「SPIRIT OF STEEL」(全部流れる)

---CM---

<「The Voice - Stand Proud!」について>
伊藤
「ガルネリウスのヴォーカリスト小野正利としてガルネリウスと同時発売のアルバムですが・・・小野さんの好きな曲として1曲目になんと!クリムゾン・グローリーの『Lady Of Winter』が!!これは凄いんじゃないの?小野さんが選んだから!どういう訳で?」

小野クリムゾン・クローリーが来日の時のオープニング・アクトをやって、本人達の前で本人達の曲をやろうということになり(笑) それも何だか変なんですが、本人達の出番前にやったけれど聴いてもらった思い出の曲です」

小野「この曲を売り物として世に出すのに・・・21~2の時に歌えているつもりで歌っていたけれど・・・。ハイトーンだし(笑) キーが高いな~!と(笑) 若い時は何も分からず歌っていたつもりだったけれど、当時歌えてなかったんだな~と。キーも同じ所まで出るんですが、今も出るけれど工夫しないと出なくなった(笑)

伊藤「筋肉も衰えてきますしね?」

小野「はい、高音域はどうしたって落ちます。それを何とか工夫して・・・(笑)」

小野収録曲は・・・曲よりもアーティストで選びました。ディオ、スコーピオンズ、ホワイト・スネイク、ジャーニー、ライオン・・・などはぜひやりたいと。それから、スタッフから、『ではこの曲はどうだ?』と」

伊藤「ライオンの『Never Surrender』、普通はライオンならこの曲を選ばないよね?」

小野「はい(笑) プレゼンスなんかともバンドやっていた・・・やらせて貰いました」

伊藤「他のどの人がやるより選曲で見ていくと小野さんらしい!クリムゾンとライオンは普通入りません(笑) それはある意味、小野さんがアマチュアの時からずっと続いてきた小野さんの集大成のカヴァー・アルバムということですね?!」

小野「プロになりたいと思ったのはハードロック歌い始めてからですから。海外のヴォーカリストを見て、こういうのを歌いたいと思ったりしますので・・・。TNTは、これもやりたいと言ったものです。ハイトーンで一番好きなヴォーカリストです」

伊藤「綺麗なハイトーンですよね?」

小野「綺麗ですよね?憧れます!」


<東京でのライヴ>
小野「12/4に渋谷AXでやりますので、ぜひ来てください!」


◆曲 TNT「Tonight I'm Falling」(全部流れる)

******

<このラジオを聴いて印象に残ったこと>
■久武さんとは94年(アルバム「Tenderness」)からのお付き合いだったとは!初耳でした。
■「ピュア・ロック・ジャパン」にガルネリのゲストとして参加の件で、ライヴのその日のうちにガルネリ正式加入の話が来て、その日のうちにOKしたのも初耳でした。もっとあとで、加入の話になったかと思いました。
■キーも昔と同じ音は出るけれど「工夫」しないと出なくなったという話は面白かったです。
■伊藤さんのSyuさんについてで、「弾き過ぎるくらい弾く、もう少し大人になったら引き算も出来るようになるかも?」の話に、常々思ってたいたことなので、もっともだと思いました。
■小野さんは常に穏やかに話していて、伊藤さんとは初対面のためか?いつものような大笑いはありませんでした。
■分かっている事柄が多かったけれど、伊藤さんの引き出し方が良くて、結構充実した内容でした。


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ハピネット(SWITCHBLADE)オフィシャル 小野正利
http://www.happinet-p.com/jp2/music/switchblade/index.html

ガルネリウス・オフィシャル
http://galneryusyumacher.com/

小野正利オフィシャル
http://www.onomasatoshi.com/index.html

VAPオフィシャル
http://www.vap.co.jp/

Syuさんのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/syugalspinal

TAKAさんのブログ
http://tiproject.blog.shinobi.jp/


[ 小野正利/ガルネリウス ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-31.html

[ 小野正利 ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-2.html

[ 小野正利/AKB 48 ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-45.html

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Comment

報告楽しい! 

ありがとうございました!まだ懸命にYoutubeでアップになった分を、ガルネリ、小野さんのアルバム共に聴いてます。電撃ヴァップ、そして怒濤のツアーがもうすぐですね。あと、えすえさんの鋭い勘のようにまだ「隠し玉」があるようなので、楽しみです。
  • posted by 三枝 
  • URL 
  • 2011.10/10 02:37分 
  • [Edit]

NoTitle 

>三枝さん
早速読んで下さってありがとうございます!
もうニューアルバム届いたんですね!
私の方は早々買ったとはいえ、まだまだ全然聴けていない状態です。
多分、聴き込み具合は三枝さんに及ばないと思います(苦笑)
「隠し玉」は一体何なんでしょうね?
  • posted by えすえ 
  • URL 
  • 2011.10/10 10:19分 
  • [Edit]

Youtubeです、依然として 

えすえさん、
書き方が舌足らずでした。申し訳ありません。まだ、Youtubeに上がったものを聴いております。たぶん、いったんCDが手元に来たら、いつでもきけるから、って、スロー・ダウンしますよ(笑)。

それで、何度も聴いているんですが、画像があるわけじゃないので聴いている間べつのブラウザーを開けて、アップ主のプロフィールを見に行って、ロシア、チリ、ドイツ、エジプトなんかの10代、20代の男性なのが興味深いです。彼等のYoutubeの自分のチャンネル、立派ですよ!(笑い)面白い文化ですねえ。

No More Tears聴いて、泣いてます。
  • posted by 三枝 
  • URL 
  • 2011.10/10 10:58分 
  • [Edit]

NoTitle 

>三枝さん
私もまだ届いてないのかな?とも思ったのですが、読み込みが足りず失礼しました。
三枝さんは英語が分かるから羨ましいです~♪
どんな国の方がどう思っているのか?ガルネリについてもまた別の音楽についても、
結構興味深いですね。
アメリカはガルネリには関心なさそうですが・・・。
そういった海外のことなど、また気づいたことがあったら教えて頂けると嬉しいです!
  • posted by えすえ 
  • URL 
  • 2011.10/10 19:17分 
  • [Edit]

Youtubeのコメント 

えすえさんの以前のブログ記事にコメントされてた方と私も同意見で、版権などを無視してYoutubeに載せたり、それにコメントするだけのような人達は、倫理感の薄い、無責任な人達(いわゆる若い男性が多い)だ、と思います。ただ、私みたいな遠方の人間には取り消されない間聴けるのはありがたいですが。

それで、そういう無責任な人達のコメントが多いので、かたよった意見の集成になりますが、また、新譜は出てから一週間もたってませんから、少ないですが、今でている限りでは、反響はとてもいいです。もっとも、もともと好きで聴いてる人達が95%でしょう。未だにYAMA-Bさん、もどってきてくれ、っていう未練がましいひともちらほら。アメリカを含めて、ワールド・ツアーをっていうの前作もでしたが、多いですよ。Syuさんのギターのみを聴きに来る人が圧倒的ですが、小野さんがいいと、特に書く人はそれにくらべるとすくない。でも、小野さんを知ってて聴いている人も多い。YUHKIさんの評価は確実にあがってきてます。

画像があるのはPVだけですが、小野さんのシャツがいい!っていうのがありました。それから、若い、マッチョの男の子達は、うわっ、なんでこんなにピンクがかってるんだ、とちょっと心配してます(笑)。

そんなに系統だって調べながら読んできませんでしたが、新譜に関して、面白い傾向とかコメントあったら、またご報告します。


  • posted by 三枝 
  • URL 
  • 2011.10/11 14:58分 
  • [Edit]

NoTitle 

>三枝さん
YouTubeについての見解は私も同意です。
良い方向で利用すれば、価値のあるものなんですよね~。

海外の反応・反響のご報告ありがとうございます!
小野さんのシャツやSyuさんの髪に反応するのも、
音楽だけでなく、ルックス面もやはり観ているのですね♪
日本人と殆ど変わらない様子ですね!?

今日、海外に住んでいる一般人の外国人が、
日本のスタジオに来てJ-POPを歌うTV番組がありました。
皆、非常に上手な人ばかりで、海外に住んでいるけれど、
日本やJ-POPが大好きな人達で、観ていてとても楽しかったです。
かなり感動しました!
外国から見た日本、日本の音楽(どういう曲が好まれているのか)など、
ガルネリも含めて、そういうのを知るのも楽しいですね♪
歌われた曲は、ミスチル、ロミオロメン、平井堅、ミーシャ、荒井由実、ドリカム他。

ニューアルバムが届くまで、三枝さんも本当に待ち遠しいですね。
  • posted by えすえ 
  • URL 
  • 2011.10/12 01:31分 
  • [Edit]

Youtubeの新しいコメント 

そうですね、私の教えた学生達、私なんかよりずっと今日本ではやっている音楽に詳しく、1人の学生は、宿題に、ボーカロイドの初音ミクの歌を言語で歌いましたよ。今、じわじわとKPop, 韓国のドラマや映画が人気上昇中です。

さて、今日、YoutubeのNo More Tearsに珍しいコメントが載ったので、お伝えしようとおもいます。書いた人は、パナマ共和国の20代の男性で、日本のアニメや音楽と関係のある会社勤めのようです。

珍しかったのは、ガルネリのメンバー5人を名指しでそれぞれほめていることです。私、スペイン語はできないので、以下の訳はたぶんそんなことじゃないか、という意訳ですが。。。

この歌はすばらしい。YUHKIさんのアレンジは抜群、そしてSyuさんのギター、JUNICHIさんの演奏は最高、TAKAさんのベースはぬきんでている、そして、MASATOSHI ONOの澄み切った声で真実を語る歌唱、GALNERYUSは最高、というような感じだとおもいます。

ファンがバンドとともに進化してるかんじで、うれしかったです。
  • posted by 三枝 
  • URL 
  • 2011.10/13 11:06分 
  • [Edit]

NoTitle 

>三枝さん
そちらでも、K-POPや韓国なんですね~!驚きました!
そして、初音ミクさんのも・・・!
ということは、一部ではガルネリもアメリカでウケる可能性もなくはないのかな?
意外なアメリカの実態を知って、ふと思いました。
アメリカのバンドと同じ立場で勝負しても無理だと思いますが・・・。

どんなに技量が凄くても、そういうことで売れたり人気が出るのではないと思うのです。
「アメリカ人にウケる要素」がなくてはダメだと思いますし、
アメリカ進出で皆失敗しているのはそこ、ですから。

アメリカの人に関心を持って貰うのは殆ど無理だと思いますが、
それ以外の海外の方が注目していることは嬉しいですね♪
スペインの方は褒めまくりですね~♪

色々と楽しいご報告、ありがとうございました!!
  • posted by えすえ 
  • URL 
  • 2011.10/13 12:06分 
  • [Edit]

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Author:えすえ
東京都在住
音楽や花、自然、街歩き、ママチャリでのサイクリングなどが大好きですが、突然の病気のため入院や自宅で病気療養。病気は一生お付き合いしなければならないものとなりましたが、現在は普通に生活しています。

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