花 風 林

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2011/1/9 CLASSIC ROCK JAM 観覧情報収集結果 続編

昨日1/10は前代未聞、いつもの倍以上のアクセスでビックリでした。
本日もその余波でアクセスが相当多くなっているようです。

CLASSIC ROCK JAM」関係の検索が大変多く、他にも1/1、1/3放送NHK「みんなのうたスペシャル」の「ポンタ物語」の検索も放送後から未だに続いており、NHKさんも大人気の「ポンタ物語」の再放送を考えても良いのではないかと思いました。

   NHK「みんなのうた」の「ポンタ物語」
   http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-entry-261.html

   NHK「みんなのうた」の「ポンタ物語」その後の反響
   http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-entry-264.html


さて、CRJの件です。
私はライヴに行ってないというのに、「CLASSIC ROCK JAM」関係の検索で非常に大勢のアクセスがありました。
行った方々のブログを見て回って、まとめて書いただけなのに・・・。
生レポでないため、がっかりされた方もおられるかもしれませんが、アクセスありがとうございます。


CRJではライヴ参加者に毎回セットリストが配られているようで、とても良い事だと思いました。
様々なアーティストの組み合わせのバンド体制であり、カヴァー曲であるための配慮なのでしょうね。
CRJのこんな良いところは他のライヴでも見習って、今後セットリストを参加者に渡すようにしてくれたら嬉しいですね。

セットリストは知っておきたいですが、いちいち気にしていたり、メモしていたら、思いっきり楽しめないですもんね。
あとで、配られることがあらかじめ分かっていて渡してくれたら、こんないいことはないですね。
セットリストが分かると、曲を思い出して楽しみも倍増するし、レポも書きやすくなるし♪
印刷物として当日渡せないなら、早めにHPやブログにUPするとか、もっと前向きに検討して欲しいです。
ツアーなどで、次のライヴが迫っていて公表したくない場合は、それなりに配慮するなりしてね。


ライヴ参加のお土産として、ライヴの音源を同時に録音して、帰りにライヴ参加者に渡すライヴもあるそうですね。
隠し録り、撮り、を禁止するのではなく、それを逆手にとって、音が悪かろうが、ミスしていようが、今の生の音源をすぐに渡すこの大胆さ!!
ライヴに行った人は音源を欲しいものですよね。
賛否両論あるでしょうが、考え方一つで、新しい道が開けていくかもしれません。

これからは何でも禁止ばかりでなく、ライヴにお金を払って行く人のことも、もっと考えて欲しいですね。
そういう意味でCRJにはイベントならでの良い面が多く、拍手を送りたいです。


さて、CRJのライヴレポをあれこれ私も覗かせて頂きましたが、小野正利さんについて絶賛されているレポはかなり多く見かけましたが、Syuさんに触れたレポがとても少なく、知名度の低さを感じました。
小野さんもSyuさんも、その素晴しいパフォーマンスやテクニックをもっと多くの方々に知ってもらうためにも、ガルネリウス知名度UPのためにも、今回のようなタイプのイベントに数多く出られるといいですね。


Syuさんのブログに、CRJ終了後、さかもとえいぞうさんとのツーショットがUPされています。
カッコイイんで、まだの方はぜひご覧下さい↓↓
   http://blogs.yahoo.co.jp/syugalspinal/33894940.html



2011/1/9 CLASSIC ROCK JAM 観覧情報収集結果
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-entry-275.html

2011/1/9 CLASSIC ROCK JAM その後に思う
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-entry-279.html

WeROCK City レポートのCLASSIC ROCK JAM 2011
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-entry-303.html


[ 小野正利/ガルネリウス ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-31.html

[ 小野正利 ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-2.html

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Comment

NoTitle 

Syuさんの知名度が低いのは良く掲載される媒体が、ヤング・ギターとWeROCK位しかないからでしょう。ギタリスト、メタルが注目を浴びる時代でもないですし。ちょっと残念に思うのはBURRNでの扱いです。元々BURRN・JAPANがあった為、ジャパメタはほとんど掲載されなかったのが、現編集長になってからジャパメタは掲載される様になりました。しかし特定のバンド、アーティストへの肩入れが目立ちます。それなら他にもあるのではないかという感じです。海外のバンドにもその傾向はありますが、ビジネスと好みの問題でしょうね。ガルネリの場合は元々編集長があまり好みでないメロスピというジャンルから出てきたということもあると思います。現在も某女性バンド、アーティストの扱いが大きくなってます。いろいろ不満を書きましたが、そういう点を含めてBURRN自体は楽しんでいますが(笑)
  • posted by ウリ 
  • URL 
  • 2011.01/11 21:24分 
  • [Edit]

NoTitle 

>ウリさん
確かにメタルが注目を浴びる時代ではないため、
日本のメタルを扱うメディアが少ないから、知る術がないですね。
小野さんが加入することになって、ガルネリウスを初めて知った私ですもん。
その点、V系はある程度商売になるので扱うメディアに幅がありますね。

ウリさんがおっしゃるように、扱いも雑誌編集長の意向とビジネスとの兼ね合いと、
色々あるんでしょうねぇ。
でも、あまり特定に傾くのって、いい気がしませんよね。
広瀬編集長は小野さんと面識があるんだから、もう少し優遇して欲しいですねぇ。
編集長、メロスピが好みじゃないんですか・・・ふぅ(溜息)

昔々は色んなバンドが出るセッションみたいなイベントばかりだったので、
そういう場で色々なバンドを知る機会が多かったのですよ、私なんかはね。
雑誌も「ニュー・ミュージック・マガジン」の前身「ミュージック・マガジン」が出た頃で、
ロックなら邦楽も洋楽も何でも扱っていた記憶があります。
もうそういう時代は来ないんでしょうね。

そういえば、「BURRN!」の今月号がもう出たのですね。
ウリさんのお陰で思い出しました(笑)
先月号がMr.BIG表紙で特集だったので久しぶりに買って安心して、
まだ読んでませんでした。危ない危ない(汗)←DVDの小野MC流用
  • posted by えすえ 
  • URL 
  • 2011.01/11 22:35分 
  • [Edit]

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Author:えすえ
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音楽や花、自然、街歩き、ママチャリでのサイクリングなどが大好きですが、突然の病気のため入院や自宅で病気療養。病気は一生お付き合いしなければならないものとなりましたが、現在は普通に生活しています。

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