花 風 林

好きな音楽・花・街歩きや自然、などなど・・・書き留めておきたいとこ、あれこれ。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宮原学さん ゲスト 2014/1/19 FM愛知「特番 サンデー・スペシャル」ラジオメモ

今回の番組は前半部分でギタークルセイダーズの宮原学さんと吉田建さんのトーク炸裂!大変楽しい内容でしたが、聴き取りノートはB5判約20ページ(各所穴開き状態ですが)にも及び、私の都合でとても全部は記述で再現出来ないため、これは!と思う部分だけ、私のセンスでピックアップして記述しました。

吉田建さんは、スピード感ある口調で回転が速く、グイグイ話を進めて行かれる方です。
「中略」などの指摘箇所以外にも、大幅にトークはカットされていることをご了解下さい。

※ちなみに、この日(1/19)午前、調布FMに宮原学さんが出演された「びゅーサン」は聴き忘れてしまいましたが、ギタクルメンバー、原田喧太さんが昼に出演された調布FM「ミュージック・パスポート」はしっかり聴きました。


---------------

2014/1/19 FM愛知「特番 サンデー・スペシャル」
夜7時~7時55分 (敬称略)

<番組前半 ギタークルセイダーズの宮原学&吉田建がギタクルを語る>
出演:宮原学、吉田建


■曲「Theme of The Guitar Crusaders」The Guitar Crusaders (いきなり曲から始まり途中からトークが始まる)


宮原「えー、どうも、こんばんは!7時になりました!夜の7時です!これからの時間は『サンデースペシャル ザ・ギタークルセイダーズ 2014』と称しまして、この方と一緒に・・・ザ・ギタークルセイダーズのプロデューサー兼ベースの吉田建さんです!」

吉田「どうも、吉田建です!」

宮原「建さんと差しで番組やるのは初めてなんじゃない?色々番組遍歴があると思いますが・・・」

吉田「遍歴なんて言うと変な話になりそう・・・(笑)」

宮原「こうやってラジオを二人で演るってことなかったね?」

吉田「全くボクの中のプログラムに両方共入っていなかったねー、悪いけど(笑) ぜひ、忘れて欲しい、このことを(笑)」

宮原「そこまで言わなくていいじゃん!これからの30分間は、1、2、3の日に名古屋今池ボトムラインのライヴの話とか・・・」

吉田「ボク達、幾つかカバルン曲(カヴァー曲)を演るんで、その中の1曲のオリジナルを聴いて貰って、ボク達とどれだけ違うか?」

宮原「では、聴き比べを!」


■曲「見張塔からずっと」ボブ・ディラン

Bob Dylan - All Along The Watchtower
http://www.youtube.com/watch?v=YanjY9CsPDQ


宮原「このザ・ギタークルセイダーズのバンドのメンバー紹介からまず・・・(メンバー紹介する)」

吉田「ギターは皆んな40代なの?」

宮原「中堅ですか?」

吉田「大御所とは言えないな(笑) 基本ロックとかブルースで頑張ってる3人を、ボクとポンタで後押しして、頑張って貰おうよ!と。新しいロック感を切り開いて行こうよ!ってことで・・・」

宮原「メンバーはギターの3人以外に速攻で出てきたのは建さんとポンタさん!」

吉田「それはミスキャストだと思う(笑)」

宮原「オレらのジェネレーション世代っていうか?時代っていうか?生きてきた時代背景とか、音楽環境が今の自分達と全然違っていたりする訳で、そういう意味では建さんやポンタさん達と、ボクら3人とは違う世代で・・・」

吉田「一回り、二回り、違う? 二世代違うんだったかな?」

吉田「ボク今、60代なんだけど、初めてビートルズ、ベンチャーズ聴いて、日本のポップスの夜明けが始まって、君達の世代があって、その後の若い世代があって・・・。日本のポップスとかロックの世界って、やっと50年とか60年だと思うんですよ」

吉田「全世代同じ音楽で響き合える時代になってきたと思う。君達40代、ボク達60代で二世代違うけど、世代を超えてコラボする!君達がまた年取ったら、次の世代と演って欲しいし・・・。そういうことが日本のポップシーンでも、どんどん増えてきて欲しいね」

宮原「個人的にまさしく今日は、名古屋のライヴに来る直前の週の日曜日で、ライヴを楽しみにしてくれてるヤツが・・・」

吉田「ボク達ある意味新人バンドで、一体何やるんだう?って・・・。1回本番演ってみないと、分かんないとこあるんだよねー。それも自分達で凄く楽しみだし、お客さんもどうだい?ってカンジで観ているし・・・(中略)・・・ウジウジしていて楽しいな!」

宮原「そのウジウジ感、ドキドキ感がまさしくこの『1、1、9』の『行く行くの日』に凄く合ってていいかな?そんなカンジで『1、2、3の日に』ライヴで演るカヴァー曲を・・・」

吉田「日本のロックっていうのに凄く敬意を持っているし、それに携わって作ってきたつもりだし、そういうのを楽しみにしている曲を幾つかピックアップしているので、楽しみにしていて欲しいな!」

宮原「まず2曲ばかり・・・」

吉田「ファニーカンパニーなんて、今の皆んなは知っているのかな? 残念ながら、昨年桑名くんが亡くなってしまいましたが・・・」

宮原「知ってると思いますよ!ファニカン、ファニカンと業界では、一般でも言ってるか・・・」

吉田「凄くいいバンドで、全部日本語なんですね」


■曲「気になるお前」沢田研二

沢田研二/気になるお前
http://www.youtube.com/watch?v=NYD7j-2YYik


曲「僕もそのうち・・・」ファニーカンパニー

※この曲のYouTubeがないため珍しい1973年のライヴ動画を

ファニー・カンパニー (ベイビー) 
http://www.youtube.com/watch?v=gjnRei8gRQE



吉田「いいねー!『僕もそのうち・・・』なんか、演ってても熱くなるよねー!」

宮原「建さんがギタクルのリハ演ってる時、本番直前に言うのも何ですけど・・・。何度か昨年からリハ演ってきて、今聴いて貰った沢田研二さんの、ジュリーの『気になるお前』を演った時に、建さんならではの一言を言ったのを今でも覚えています」

吉田「ハハハハ!本人が忘れているのに、止めろ!それ!(笑)」

宮原「ジャン!って終わった瞬間に『お前ら!ちゃんと演れよ!このヤロ!』って言った後に『気になんないんだよ、この曲を!お前!気になるお前だろ?気になんないんだよ!お前らのペーは!』って・・・」

吉田「そんな酷い言い方しない!(笑) どういう意味?」

宮原「オレは凄く残ってて、分かりやすかったので、アドバイスって言うか?叱咤激励があって・・・。気になんないお前をって、イカしてたんだよね?そういう気になるカンジで、皆んなでプレイしたいなー!」


■The Guitar Crusaders 2014 のライヴ・インフォ


吉田「ドキドキ、ドキドキ!前乗り、前乗り!」

宮原「前の日は神戸ですよね?まずは1本目、神戸で!子供ばんどのうじきさんがゲストです」

吉田「うじき、ギター弾けるの?タレントじゃないの?」

宮原「1月23日のゲストはチャボと憂歌団の木村さん」

吉田「皆んなと絡んで、いいセッションになったらいいね~!」

宮原「演ってる方も鼻血出そうな?(笑)」

吉田「マナブ、頑張れよ!」

宮原「東京のゲストは泉谷さん!」

吉田「最近は泉谷さんが昔の曲とか、色々また歌っていますが・・・」

宮原「そういう泉谷さんが来て、東京で何演るかは秘密にしていますが・・・。名古屋は1月23日の名古屋ボトムラインにぜひ来て下さい!」


■The Guitar Crusaders 2014 のライヴ・チケット・インフォ


宮原「では、もう1曲!これは曲ですよ!」

吉田「唯一のオリジナル曲だね!」


■曲「Theme of The Guitar Crusaders」The Guitar Crusaders 

The Guitar Crusaders 2014 PV  

http://www.youtube.com/watch?v=zIqJ5hM4Ygc&feature=youtu.be 


宮原「という訳で、お送りしたのはメンバー5人の唯一の今のところの曲だった訳ですが、クドイようですが、もう一度ライヴの告知!(告知する) 1、2、3の日!ぜひ、お越しください!」

吉田「何演るんだろう?」

宮原「木村さんはバラしちゃいますが、リハまだ演ってませんからね。(問い合わせ先インフォする) という訳で、ドキドキなカンジで!」

吉田「え?ベース弾くの?(笑) 名古屋で弾くなんて何年ぶりだろ?」

宮原「という訳で、建さん、ありがとうございました!僕はまだ残業がありますから・・・(笑)」

吉田「お疲れ様でした!皆様、おやすみなさい!」


<番組後半 宮原学ニューアルバム「#2245」を語る>
出演:パーソナリティ 内藤聡、宮原学


宮原「どうも久しぶりじゃん!リスナーの皆さんも久しぶりじゃん!今年も宜しく!」

内藤「宮原さんとこうして話すのも久しぶり!」

宮原「去年のダイヤモンドホール以来だね?僕も2週間に1回FM愛知に来て、内藤とは会って喋ったりはしてるから・・・」

内藤「1月15日に『#2245』がリリース!宮原さん的には読み方はどんなカンジなんですか?」

宮原「日によって変わるんだよね?『に、に、よん、ご』だったり『two two four five』だったり・・・。今日は『シャープ、に、に、よん、ご』かな?」

内藤「まずこのアルバムから早速!」

宮原「1曲目に入っております」


■曲「TOKYO ROCK'N ROLL NIGHT」宮原 学


内藤「15年ぶりのアルバムなんですね?」

宮原「フルアルバムとしては15年ぶり・・・」

内藤「こうして話している時の宮原学とステージと、正直ギャップ有り有りなんですよ」

宮原「そう?ギタリストの宮原学は一番破天荒なんですよ。(中略) だってオレ、歌巧いじゃん!(笑) 歌は何とかなっちゃうんだけど、ギターは・・・(中略) 今、自分の頭の中で鳴っている音をギターで表現してみようと言うのと・・・ヴォーカルはすんなり行くのよ。ギターはもうね、どこに行くか?自分でも分からない。世の中、一般的に言うと不器用!ヘタ!(笑)」

内藤「このアルバム、男っぽいです」

宮原「1月15日の日にインストア・ライヴ演ったんですが、なんかね、来たお客さんが、平日の夜7時半とか、仕事やってるヤツが多くて、8時にしてくれって言う電話が沢山掛かってきて、8時になったんだよね。来たヤツラが女性も多いのかな?と思ってたら、そうでもなくて、会社帰りのリーマンが8割位で、サイン会で握手とかサインをするんだけど、『宮原さんのファンて、何か変ってませんか?』って店の人が・・・(笑)」

宮原「今回、お会いした人達は8、2の割合で野郎達が多かったんだよね。オレね、今までロックアルバムって、今まで作っているようで、そうでもなくて、ロックミュージシャンとか意識してなくて、いわゆるハードロックな曲がなくて、テンポ的に遅くて・・・(中略)・・・オレ的にはロックのカテゴライズって、あんまり持ってなくて、結果的にガツンガツンの曲が多くなって・・・」

宮原「今までは曲作る時、メロディーから曲を作ることが出来なくて、ギターのリフ、ジャン!とやって、コード一発!それがオレの中で曲が完結しちゃってるんだよ。譜面をその場で書く訳じゃないんで、いっぱい一緒に演ってるミュージシャン達は凄く大変だったと思うよね」

内藤「日本を代表するミュージシャンが揃っていて、重厚感有り有り!ですね」


■曲「IN THE MOON」宮原 学


■曲「JAPAN (Remix ver.)」宮原 学


内藤「今後の活動ですが・・・(ライヴ・インフォ 1/23 ボトムライン、2/5 リトルビレッジ)」

宮原「構成的にはギターに窪田くんとベースに山内薫と僕と3人で・・・」

内藤「3月27日(木)名古屋ボトムライン!」

宮原「これ聞いてなかったですよ!」

内藤「(3月27日のライヴ・インフォ)」

宮原「凄いね!1、2、3月と連続ライヴ!」


■FM愛知、宮原学の火曜日深夜1時からと、土曜夜10時55分からのレギュラーラジオのインフォ


内藤「最後に皆さんにメッセージを!」

宮原「今月と2月3月と形式は違いますが、名古屋にこのアルバムで毎日来ることになりました!ぜひ皆さん、ライヴ会場、若しくはこのアルバムを買って下さい!」

内藤「最後に宮原さんから曲紹介を・・・」

宮原「しっとり系で・・・」

内藤「今日のゲストは宮原学さんでした!」

宮原「どうも、サンキューね!」


■曲「MISTY」宮原 学



※番組内で紹介していたライヴ・インフォは下記に掲載。



The Guitar Crusaders 2014 PV  NEW
http://www.youtube.com/watch?v=zIqJ5hM4Ygc&feature=youtu.be 


宮原学 ニューアルバム「#2245」とThe Guitar Crusaders ライブを... NEW
テレビ愛知 黒ちゃんねる (2014/1/10 宮原学さん出演の完全版)
http://www.youtube.com/watch?v=jhkWntiAJCo
http://www.tv-aichi.co.jp/96ch/



FM AICHI ホームページ
http://fma.co.jp/pc/home/index.php


ザ・ギタークルセイダーズ・オフィシャルサイト
http://theguitarcrusaders.jimdo.com/

宮原学オフィシャル

http://www.manabu-miyahara.com/ 

----------------------------------------------------------------------------

宮原学「#2245」20140115 宮原 学 アルバム「#2245」 2014年1月15日発売

Amazon http://www.amazon.co.jp/%E2%99%AF2245-%E5%AE%AE%E5%8E%9F%E5%AD%A6/dp/B00H4AXULK/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1388322587&sr=8-1&keywords=%E5%AE%AE%E5%8E%9F%E5%AD%A6
<Amazon 内容紹介>
吉田建プロデュース・スペシャルプロジェクト“The Guitar Crusaders"のフロントマン“宮原学"が1999年のアルバム「MANABU-MIYAHARA」より15年振りのフルアルバムを発売!
小田原豊(レベッカ)、柴田俊文(UGUIS)に加え、パール兄弟の窪田晴男、高橋Jr.知冶、中島オバヲ(レベッカ)が参加。宮原学、王道の「大人のロック」から、自身の音楽活動を振り返った楽曲まで15年振りのフルアルバムに相応しい“今"の宮原学を詰め込んだ1枚!

----------------------------------------------------------------------------

ギタクルポスター大 泉谷木村名前入り 
公演名:「The Guitar Crusaders」 ~2014~

■出演:The Guitar Crusaders;
宮原学 Vo. G / 原田喧太 Vo. G / ichiro Vo. G
/吉田建 B. / 村上ポンタ秀一 Ds.
 *スペシャルゲストあり

■公演日/会場:
1/22(水) 神戸チキンジョージ ゲスト / うじきつよし(子供ばんど)
1/23(木) 名古屋ボトムライン  ゲスト / 木村充揮(憂歌団)
1/29(水) 渋谷O-EAST  ゲスト / 泉谷しげる 

■時間:18:00 Open/19:00 Start 

■料金:前売¥5500/当日¥6000(ドリンク代別)

■チケット発売
★先行発売 9/23(月祝)15:00〜 ShowBoat No.1〜/イープラス 9/23(月)〜
 一般発売 10/23(水)~ ShowBoat/ぴあ/ローソン/イープラス

■企画/製作 有限会社ショーボート
http://showboat.co.jp/

 ■問合せ ShowBoat
〒166-0002
東京都杉並区高円寺北3-17-2-B1
 tel 03-3337-5745/fax 03-3337-5792
http://www.showboat.co.jp/  

----------------------------------------------------------------------------

2/5(水)名古屋 「今池リトルビレッジ」  NEW
宮原学スペシャルアコースティックライヴ開催!!

今回のメンバー:山内薫(B)、窪田晴男(G)

http://littlevillage.nomaki.jp/index.html

チケットは1/9 よりShowBoatにて販売開始!(代引き郵送は20時より受付開始)
ShowBoat 03-3337-5745  info@showboat.co.jp

----------------------------------------------------------------------------

Tour the west 2014 NAGOYA / OSAKA   NEW
【日付/場所】
2014年3月26日(水) 心斎橋 ヒルズパン工場
2014年3月27日(木) 名古屋 BOTTOM LINE

【詳細】
宮原学(member:小田原豊Drs. / 山内薫B. 他)
SEED OF THEEARTH

open 19:00/start19:30
前売 ¥4000/当日¥4500(ドリンク代別)

【チケット】
12/6(金)the days of our youth@高円寺ShowBoatライブにて、
SEED OF THE EARTH、宮原学 手売分販売開始

※一般発売 1/23(木)  ShowBoat店頭、各会場店頭、ぴあ

※代引きのご注文はお電話かメールにてショーボートまでご連絡ください。




ザ・ギタークルセイダーズ・オフィシャルサイト
http://theguitarcrusaders.jimdo.com/

宮原学オフィシャル
http://www.manabu-miyahara.com/ 



[ 宮原学 ラジオ・レポ一覧(2011年11月~) ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-52.html

[ 宮原 学 ラジオ・レポ ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-51.html

[ 宮原 学 ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-46.html

スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 現在非公開コメント投稿不可です。

左サイドMenu

フリーエリア

海の底から アンサンブル・プラムベリー

フリーエリア

アンサンブル・プラムベリー 海の底から (歌詞入り)

カレンダー

11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

旬の花時計

フリーエリア

海の底から 横浜混声合唱団

FC2カウンター

プロフィール

Author:えすえ
東京都在住
音楽や花、自然、街歩き、ママチャリでのサイクリングなどが大好きですが、突然の病気のため入院や自宅で病気療養。病気は一生お付き合いしなければならないものとなりましたが、現在は普通に生活しています。

最新記事

フリーエリア

検索フォーム

QRコード

QRコード

フリーエリア

ウェザーニュース天気予報

日めくりカレンダー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

右サイドメニュー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。