花 風 林

好きな音楽・花・街歩きや自然、などなど・・・書き留めておきたいとこ、あれこれ。

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宮原学さんの10/26 FM愛知「The Guitar Crusaders のススメ!ギタクル!」ラジオレポ

10月から毎月最終土曜深夜3時から30分間、新番組「The  Guitar Crusaders」が始まりました。
昨晩の第1回放送は深夜のため、番組をスマホのRazikoで予約録音して聴きました。


原さやかさんの番組「オールディーズ・バット・グラディーズ」の番組枠での放送(とはいえ、独立番組となっている)のようで、番組進行は宮原学さんが、いつものレギュラーラジオと同様に演っておられました。
途中CMなしでまるまる30分、和気あいあい楽しいけれど結構時間がたっぷりに感じました。
トークのバックには軽く心地よいトランペットが入ったジャズがずっと流れていました。
初回と言うことでもあり、ギタクルのメンバー全員のとても濃い内容だったので、レポとして記録に残すことにしました。(逆に中身が濃いのでレポが大変でした)


レポにあたって、5人のそれぞれの声を私はまだ良く把握していないため、どれが誰の声なのか、よく分からず、間違って掲載している箇所もあるかもしれないので、その部分等は失礼があるかもしれません。
また、数名が一度に喋っておられる箇所も時々あって、良く聴き取れず、掲載出来なかった所もあります。


聴き取りノートが自分でも読みにくい汚い文字で15ページにも渡り、全部会話文でもあり、入力が遅い私にとってはレポを起こすのは非常に大変でした。
次回からこのように詳細なレポが出来るかどうかは定かではありません。(敬称略)


-----------------------


どうも、こんばんは!宮原学です。


そして、原田喧太、ichiro、村上ポンタ秀一、吉田建。
という訳でですね、この5人が集まって、いよいよ番組が始まりましたね。


ザ・ギタークルセイダーズのプロジェクトが来年の1月、皆んなの前に登場するんですが、今年もう準備をしていましてですね、やっているところです。

宮原学ギタクル配信決定 
2013/10/23 配信「Theme of The Guitar Crusaders」


宮原「この30分間は「ザ・ギタークルセイダーズのススメ!」って言うですね、タイトルはプロデューサーの吉田建さんがギタクルと略したのですが、略せばいいってもんでもなく・・・(笑)」


吉田「何でも更に略したくなる(笑) スギタって!」


宮原「それいいね!(笑) やっぱりほら、バンドとかやっててさ、略されないネーミングってさ、あんまり面白くないって、ヒットしないような気がする」


吉田「どうなんだろうな?向こうにもこういう風潮ってあるの?向こう、略すの?エリクラとか?(笑)」


宮原「たとえば、日本ならミスチルとかさ、そういうのあるじゃん?略せるように付けるの?」


吉田「略せるようにネーミングとか始めから考えてるよ!」


宮原「始めからギタクルってあったんだ!」


吉田「それは違うんだけどね。ザ・ギタークルセイダーズって最初にイメージ作って・・・5人の実力派ミュージシャンがどんどん色んなことを切り開いて行くって言うイメージを付けたのね。ま、十字軍っていう名が・・・」


宮原「そうですね。いい言葉ですね。プロデューサー建さんなんで、このギタクルのイメージとか、ライヴの構想とか、さっきも話していたけど・・・」


吉田「そうだね。それほど若くはないけれど、実力派のギタリスト、ヴォーカルの3人がユニット組んでさ、前向きな音楽を展開して欲しいって言うのが僕達の願いなんだけど、ただそれだけの音楽のセッションをしても、よりもう少し3人のキャラがもっと浮かび上がるような企画、それがハーツ&ナウだったりとか、今はどうなんだ?影響受けた音楽はどうなんだ?それがまあ、セッションしてる中でお客にも伝わり、そしてまた、この5人でロックンロールのアンサンブルを聴いて貰い、っていうような、色んな要素を交えたもののコンサートをしたいなー!と言うのが、最初のモチーフなんです」


宮原「ですよね?で、アクビしているポンタさん、どうですか?このichiro と喧太とボクと建さんで・・・建さんとは長いとは思うし、皆んなとは長いと思うんだけど、どうですか?」


村上「実際三人で会ったりとか、そんなないままで・・・喧太なんかはちょこちょこと・・・」


宮原「酒場でばっかりだもんね?」


村上「最初、話が来た時に、やっぱり皆んな世代?世代的なアレが一番面白いと思った。上でも下でもない。割りと上の人とか下の人とかは、ちょこっちょこっと会ってたけど、こういう世代の人と会うのは一番興味あったね。絶対建さんを呼ぼうと・・・」


宮原「ていう、アクビをしていたポンタさんでした(笑)」


村上「アクビじゃないーーーー○○(聴き取れず)だ!(皆んな、笑)」


宮原「ichiro はどうなのよ?このギタクルに関しては?」


ichiro「昔、Charさんが中心にやったライトニング。あれは世代が広くて・・・」


宮原「そうだよな?オレらだけが一番若手なカンジで・・・」


ichiro「いつでもオレが一番年下。幅のある層で、今回は仕掛け人の人と話をしてる時に、とにかく40代のギタリスト、ヴォーカリスト中心にやって行くと言う趣旨があったので、面白いなと思って・・・」


宮原「そうだね。ありそうでなかった。40代ってのは宮原と喧太とichiro の世代ってのは比較的丙午(ひのえうま)に近い世代って言うか、ドンピシャな世代でもあって、ichiro がよく言うんだけど、人口比率も低いんだよね」


ichiro「すっごい少ない」


宮原「他の業界もそうかもしれないけど、音楽やってるヤツも案外低いよな?」


ichiro「一回り上になるとCharさんとかいっぱいいるけど、見事に少ないね」


誰か不明「割りと少ないみたいね?影響するのかね?」


宮原「みたいですよ」


宮原「喧太はどうよ?」


原田「前々からこういうギタリストが集まる企画って凄くやりたくって、色々企画は立ったんだけど、事務所の縛りがあったりとかして出来なかったりして、更に正に同世代でやりたかったのね。で、この話を聞いた時には、これは凄く面白いなと。しかも一番近いマナブとichiroと・・・。ただそれが何が出来るだろうかって言うのが、またずっと考えてて、建さんがまとめてくれて・・・」


宮原「アクビしてるポンタさんが叩いてくれて・・・(笑)」


村上「でもね、ホントに面白くて・・・建はね。ちょっと先輩だけど1951年、52年生まれってのも多い訳よ。1年、2年上。1年、2年下?ちょっと下のヤツとか、ちょっと違うだけで、なんか違うのよ。たった1年、2年違うだけで・・・」


宮原「昔って言うのは、ポンタさんや建さんの頃はさ、関西Vs.関東みたいなこともあったり・・・」


村上「あったもんな~。大いにあった!」


宮原「オレらの世代ってねぇもんなー」


ichiro「そういう世代って、オレは入ってオレはブッ殺したね」


宮原「あーー、そういうタイプだと思う」


ichiro「一緒になってみたいなことを・・・(この先色々話しているが聴き取れず)・・・」


宮原「まぁ、そういうギタクルが始まるってことで、第1回目の今夜は・・・だって3時だぜ!皆んな起きてるか?!おい!(笑)早く終わらして寝よう!(笑)」


■3ギタリスト(宮原学、原田喧太、ichiro)のルーツ&曲


宮原「えー、宮原学、原田喧太、ichiro、この3人のルーツをですね、なった曲、まぁ1曲には絞れないと思うんですけど、お届けして行きたいと思う訳なんですが・・・えー、まずはですね、喧太の!」


喧太「ルーツっても難しいよね?色んなルーツがあるから・・・。昨日とかも色んなCD出してきて、ずっと色々聴き返して、結構忘れちゃってるのもあるんだけど、聴き返してみて当時の気持ちに戻るじゃないけど、思い出したのがいっぱいあって、その中で一番最初にギターソロをコピーした曲。中学校1年か2年の頃・・・ジャーニーの「フーズ・クライング・ナウ」って曲を・・・」


■曲「フーズ・クライング・ナウ」ジャーニー

JOURNEY - WHO'S CRYING NOW
http://www.youtube.com/watch?v=mtXFfizk5nE


喧太「泣きのギターソロですね」


宮原「ニール・ヤングじゃなくて、ニール・ショーンが・・・このギターソロはね。ギタリストがオレの世代は、やっぱり皆んな1回はコピーするよね?タブ譜見て、オレはコピーしたような記憶があるんたけど、ichiroはジャーニーはどんな?」


ichiro「オレはねー、偏ってるんだよね(笑)」


宮原「プレイが?それとも性格が?」


ichiro「まぁ、いろいろ(笑) 小学校の時、小学5年生の時、キッス、エアロが入って、それからに要するにアメリカモノにハマって、オレ青森だったから情報が凄く少ない。ミュージック・ライフとか、あの地味な雑誌しか情報源がない。あと NHK。NHKでジャニスとジミヘンを観た時、あまりにもクロくって、コワくて・・・」


宮原「それあるよ」


ichiro「叔父さんがジャズ喫茶やってて、マイルスとか聴かせるんだけど、もっと意味分かんなくて、コルトレーンとか・・・。やっぱりキッス、エアロは明るいし、脳天気だし、キッスは明るいのはメイクだけで曲は暗いんだけど、そっちのアメリカンなドライな明るいサウンドにやっぱり惹かれて、そこからロカビリーとか、色々行くんだけど、パンクも行って・・・」


吉田「パンク行った?!」


宮原「パンク結構行ってたらしいよ。青森の時ね」


ichiro「今やっぱりブルース好きで演ってはいるんだけど、パンクってブルースってスピリットは全く一緒だと思うのね。なんかこう、はち切れようとする瞬間的な、スパークする瞬間的な、凄い分かる。そんな、あっち行ったり、こっち行ったりとかあったんだけど、その中で東京出てきて、ボトルを演ってる時にFENでスティーヴィー・レイヴォーンとジョニー・ウィンターがかかって、それで昔、叔父さんに聴かせて貰ったジャズブルースとかと初めてそこで繋がって、こう自分のルーツとオレに火を点けてくれたテキサスサウンド、それでまあ、今のスタイルになったんだけど、その大元のきっかけって言うのがスティーヴィー・レイヴォーン!」


宮原「だよね?!」


ichiro「・・・のスタイルって言うか・・・」


宮原「ichiroがデビューした時のアルバムとか・・・?」


ichiro「ルックス的なスタイルはジョニー・ウィンターだったんだけどね(笑)」


宮原「でも、サウンドだけ聴いたら、コイツ、レイヴォーンにかなりヤラれているんだなーって言うのは、凄く今でも覚えている」


ichiro「ロニー・ギャラガー・バンドが日本に呼んで、レコーディングして、そういう感じだっからね」


宮原「ではそのヤラれたって言う、てか、元になった・・・」


ichiro「ルーツの元の曲ですか?これね、あの、スティーヴィー・レイヴォーンのカヴァーになってて、ジョージ・クリントンてなってるけど、どのフレーズが一体ジョージ・クリントンなんだか分からないけど、作曲はクリントンになってると言う(笑)曲をお聴き下さい」


■曲「テスティフィ」スティヴィー・レイヴォーン

Stevie Ray Vaughan - Testify
http://www.youtube.com/watch?v=fC71fFdCsbk


宮原「はい、という訳で弾きまくりだよね!」


ichiro「テスティフィをオレが解説している教則ビデオも絶賛発売中です!(皆んな、(笑))」


宮原「出してるんだよな?!(笑) 出してるんだよな?!(笑)」


ichiro「宜しくお願いします」


吉田「ぬかりないね?!(笑)」


宮原「レイヴォーンも、ほら!ヘリコプターの事故で亡くなっちゃって・・・」


ichiro「ホントはクラプトンと・・・」


宮原「ホントはクラプトンが乗るはずだった・・・」


ichiro「フィアンセがシカゴで待ってるから、ちょっとでも早く行きたいって、エリックよりも・・・」


宮原「そうそうそう!そんなこんなで・・・。オレもレイヴォーン好きだし、ジャーニーも大好きだし、世代も年も似てるんで、聴いてるモノも、聴き始めたモノも結構似てるかなーと思うんだけど、喧太にジャーニーは譲ったし(笑)」


原田「そういうマナブは?」


宮原「オレはキッスかな?と思ってね」


吉田「あの世代はそうだね!」


宮原「キッス、エアロスミス、ちょっと違うかもしれないけど、今はさ、洋楽のカテゴライズって凄くいっぱいされてるじゃないですか?オルタネイティヴとかさ、グランジとかさ、昔ってかさ、70年代とかさ、もっと前?ポンタさん達がドラム始めた頃とかさ、もっと前?」


村上「オレ達の頃は浪花節と歌謡曲しかなかった・・・(笑)」


■キッスの印象


宮原「だから、邦楽・洋楽、ハードロックであろうが、ポップスであろうが、外人が演ってれば、もう洋楽!みたいな時代だったじゃない?で、ボクらがキッスの頃も結構それに近い状況ではあったよね?だからベイ・シティ・ローラーズもキッスもエアロも洋楽!ハードロックとかって!そこまでまだ行かないで・・・」


宮原「で、キッスはオレ、ビジュアルから当然入ってしまったんですけれど、また来るじゃん!ね?もうこれで最後だ最後だと言いながら、また来るじゃん!ポール・スタンレーはヴォーカリストとしても凄いなと思うんだけれど、ピーター・クリスとか、キッスのあの人達はポンタさんと年は結構近いんじゃないの?」


村上「いや、逆に上なんじゃないの?日本はやっぱり向こう行っても、もの凄い評価だけど、日本は全然低いよね?浸透度が薄いだけなんだけど、好きな人は好きなだけで、素晴らしいもん!キッスはね!」


宮原「ポンタさん的には、ドラマー的に見てピーター・クリスとかどうすか?」


村上「オレは全体的に見る!全体のキッスという形とポリシー、演ってること?が素晴らしいと思う!だからベースのジーン・シモンズ、役者演ってるヤツなんか別なとこから観たりするけれども、やっぱりキッスっていう形でずっと歴史があてってことを尊敬しちゃう!」


宮原「建さんは?キッスとかに関しては?」


吉田「あんまり・・・ボク達は大人だったしね・・・」


宮原「あ!そうか!」


吉田「だからやっぱ、ギッズのなんかこう・・・ポップスとして捉えてたから、あんまりサウンドがどうのってボクは・・・」


宮原「メイクしていることに関してとかは?」


吉田「ま、それは別に、かなりインパクトで面白かったし、今でもベー!が凄いじゃん!パイオニアだと思うよ。あそこまで皆んなやってないでしょ?」


宮原「そんなカンジでですね、ちょっとこの世代に聞いてみたかったんですけども、キッスの印象を・・・。じゃ、宮原学のルーツでキッスの『ジュード』!」


■曲「ジュース」キッス

KISS - Deuce (Music Video)
http://www.youtube.com/watch?v=JRF6br6WRzI


宮原「という訳で!もう眠いすよね?(笑)」


吉田「勘弁して~!」


宮原「建さん眠い。ポンタさんも半分眠ってる。もう、ウソです(笑) バリバリ起きてます!喧太、ichiroもですけど・・・。」


宮原「『The Guitar Crusadersのススメ!ギタクル!』いかがだったでしょうか? ま、初日にしては濃かったんじゃないすか?」


吉田「・・・・・・知らない!(笑)」


宮原「ね?頼むからさ、夜中だってのも分かるけども・・・。この来年の準備しています。ギタークルセイダーズのツアーが1月に始まるんですけど、そのインフォメーションをしたいと思います」


■ザ・ギタークルセイダーズ・インフォ (告知した人は宮原さんでーはなく別のメンバーの人)

2014年
1/22(水) 神戸チキンジョージ 
1/23(木) 名古屋ボトムライン  ゲスト / 木村充揮(憂歌団)
1/29(水) 渋谷O-EAST  ゲスト / 泉谷しげる 

ギタクルポスター大 泉谷木村名前入り 


宮原「もう眠いから・・・怒っちゃった・・・。ichoroなんかないの?」


ichiro「起きてもらうしかない!」


宮原「今、寝てただろう?」


ichiro「今、帰る準備してた(笑)」


宮原「ホントにバッグ持っちゃって!(笑) ねぇ、もう少し待って!で、ザ・ギタークルセイダーズのテーマ曲「Theme of The Guitar Crusaders 」 が10/23よりiTunes 等で配信されております。


吉田「本当?」


宮原「ホント?って、作ったじゃないですか!皆んなで!」


宮原「ぜひ、ライヴ前なんですけど、これを聴いて皆んな楽しみにしてて欲しいと思います。それから、このギタクルに関することで、twitter、Facebook などでも、特設ホームページも出来ておりますので、こちらのの方もチェックして欲しいと思います。ボクらも後でURLは聞いて、たまにはちょっと見てみたいと思う訳なので・・・」


宮原「また来週!5人で、多分5人でお送りすると思うので、じゃあまた!おやすみなさい!」


■曲「Theme of The Guitar Crusaders」 The Guitar Crusaders (曲の8割程流れる)

--------------------------------------


◆10月23日、配信限定リリース開始!!

「 Theme of The Guitar Crusaders 」

◆配信サイト
PC:iTunes / mora / Musing
携帯:レコチョク / music.jp / BEING GIZA STUDIO

◆ギタクルオフィシャル Twitter:https://twitter.com/GuitaCru
◆ギタクルオフィシャルHP http://theguitarcrusaders.jimdo.com



FM AICHI 「OLDIES BUT GOODIES〜The Guitar Crusadersのススメ!ギタクル!」
(毎月最終土曜日 27:00〜27:30)

FM AICHI ホームページ
http://fma.co.jp/pc/home/index.php


スマホ アプリ Raziko
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.gmail.jp.raziko.radiko&feature=search_result#?t=W251bGwsMSwyLDEsImNvbS5nbWFpbC5qcC5yYXppa28ucmFkaWtvIl0.

ドコデモFM
http://www.docodemo.fm/pc/index.html




The Guitar Crusaders

宮原学 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%8E%9F%E5%AD%A6

原田喧太 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%94%B0%E5%96%A7%E5%A4%AA

Ichiro  Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/Ichiro

村上"ポンタ"秀一  Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E4%B8%8A%E7%A7%80%E4%B8%80

吉田建  Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E5%BB%BA


キッス  Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B9


---------------------------------------------------

宮原学、原田喧太、ichiro、吉田建 、村上ポンタ秀一の5人からなる<The Guitar Crusaders>が2014年1月、始動!!
 神戸、名古屋、東京を股にかけたライブサーキットを行ないます!
※チケットは9/23(月祝)15:00〜ショーボートにて販売開始!

■公演日/会場:
1/22(水) 神戸チキンジョージ 
問い合わせ(078)332-0146  後援) KISS FM
1/23(木) 名古屋ボトムライン 問い合わせ(052)741-1620  主催) FM AICHI
1/29(水) 渋谷O-EAST 問い合わせ(03)5458-4681 未定 ---------

■公演名:「The Guitar Crusaders」 ~2014~

■出演:The Guitar Crusaders;
宮原学 Vo. G / 原田喧太 Vo. G / ichiro Vo. G
/吉田建 B. / 村上ポンタ秀一 Ds.
 *スペシャルゲスト 渋谷 / 泉谷しげる 名古屋 / 木村充揮(憂歌団)

■時間:18:00 Open/19:00 Start 

■料金:前売¥5500/当日¥6000(ドリンク代別)

■チケット発売
★先行発売 9/23(月祝)15:00〜 ShowBoat No.1〜/イープラス 9/23(月)〜
 一般発売 10/23(水)~ ShowBoat/ぴあ/ローソン/イープラス

■会場詳細:
◆1/22(水) 神戸チキンジョージ/後援) KISS FM
http://www.chicken-george.co.jp/

◆1/23(木) 名古屋ボトムライン/主催) FM AICHI
http://www.bottomline.co.jp/

◆1/29(水) 渋谷O-EAST
http://shibuya-o.com/


 ■企画/製作 有限会社ショーボート
http://showboat.co.jp/

 ■問合せ ShowBoat
〒166-0002
東京都杉並区高円寺北3-17-2-B1
 tel 03-3337-5745/fax 03-3337-5792
http://www.showboat.co.jp/ 

 ---------------------------------------------------

宮原学オフィシャル
http://www.manabu-miyahara.com/

.

[ 宮原学 ラジオ・レポ一覧(2011年11月~) ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-52.html

[ 宮原 学 ラジオ・レポ ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-51.html

[ 宮原 学 ] 記事一覧
http://hanahuurin.blog62.fc2.com/blog-category-46.html

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Author:えすえ
東京都在住
音楽や花、自然、街歩き、ママチャリでのサイクリングなどが大好きですが、突然の病気のため入院や自宅で病気療養。病気は一生お付き合いしなければならないものとなりましたが、現在は普通に生活しています。

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